投稿時間 : 19時57分28秒

カテゴリー : 記者のこぼれ話

ジャンル : 指定なし

 先月、久しぶりに東京ディズニーランドに行ってきた。園内が大勢
の人でにぎわっている様子は相変わらずだったが、その中で、中国
韓国の人であろうか、外国人らしき人たちが一段と増えたような気が
する。最近は、黙っていれば、外見で見分けはほとんどつかないよ
になっているが、外国語がしょっちゅう、耳に飛び込んできた。
 街中を闊歩する外国人はますます増えている。週末の東京駅では、
キャリーバッグを引きずって歩く観光客でごった返し。駅の構内で
まともに真っすぐには歩けない。観光客とキャリーバッグを右に左にと
よけながらくねくねと進まなければいけないという有様だ。
 そう言えば、たしか7年前、北海道の富良野周辺を旅行したとき、
泊まった旭川のホテルに中国語圏からと思われる団体客が宿泊していた。
夕食のときに近くに座っていた何十人かの人たちの話し声が他を圧して
いたのを覚えている。
 日本政府観光局の「訪日外客数」という統計によると、観光やビジ
ネス、その他を合わせて、日本を訪れた外国人の数は、2016年は2404万
人だそうだ。15年より21.8%も伸びた。中国のほか東南アジアからの
旅行者も伸びている。今年も1月は昨年の同月比で24%増えていて、
訪日の外国人はまだまだ増え続ける勢いだ。
 仮に、日本での平均滞在日数が1週間としたら、16年は46万2000人強
が常時滞在している計算で、日本の人口の0.36%に当たる。その旅行者が
滞在中に、日本人の日常生活での1人当たりの消費より3倍くらいお金を
使ってくれれば、日本の個人消費の1%に相当することになる。「爆買い」
で有名になったが、外国人の購買力に期待も大きい。この春、桜の花に
誘われる外国人はまた増えるかもしれない。ぜひ、行儀よくお花見
楽しんでいってもらいたいと思う。(M)



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投稿時間 : 19時19分50秒

カテゴリー : 記者のこぼれ話

ジャンル : 指定なし

 先日この欄で、KM記者がプロ野球の「1試合の価値」について
書きました。好きな球団が特にない私にも、思うところがあります。
 私は、日本シリーズは見ますが、クライマックスシリーズやレギュ
ラーシーズンの試合を見ることはほとんどありません。レギュラー
シーズンの試合は、クライマックスシリーズが導入されてから興味が
なくなってしまいました。
 それこそ、レギュラーシーズンの「価値」が低下したからだと思い
ます。当事者の感覚は分かりませんが、クライマックスシリーズでの
アドバンテージなどがあるにせよ、とりあえず「Aクラス」入りすれば、
リーグ優勝でなくとも勝ち残ることができます。
 しかし、クライマックスシリーズの導入以前には、レギュラーシーズン
にも「10.8決戦」のような試合がありました。史上初めて、勝率が同率
首位で並んだチーム同士が130試合目の最終戦で直接対決した試合で、
1994年にナゴヤ球場で中日と巨人によって行われました。「アンチ○○」
の私としては残念な結果に終わりましたが、テレビを食い入るように見た
覚えがあります。
 レギュラーシーズンを戦い続けてきた末の、日本シリーズ進出を懸けた
最終決戦―。これに勝る「価値」はないのではないかと思っています。
こうした試合を見ることができなくなったのが、残念でなりません。(S)



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投稿時間 : 19時30分25秒

カテゴリー : 記者のこぼれ話

ジャンル : 指定なし

 1月に始まったテレビドラマが次々、最終回を迎えています。
今クールのドラマの中で、医療関係者の注目を集めていたで
あろう「A LIFE~愛しき人~」も19日で最終回となりました。
木村拓哉さんをはじめとするキャスト陣の豪華さは、病院を
舞台とする昨今のドラマの中でも特に目立つ印象でした。
東京都医師会が後援、順天堂大医学部附属順天堂医院が医療
監修を務めたこともあり、見応えのある手術シーンも話題を
呼びました。
 その内容は、木村さん演じる腕利きの心臓血管外科医が、
元恋人の脳腫瘍手術に挑むというもの。なぜ専門外の手術を…
と思う読者もおられることでしょうが、専門医も手を焼く症例
に果敢に挑戦する木村さんの演技は、視聴者に手術の準備の
重要さを強く訴え掛けたのではないかと思います。
 私もそんな視聴者の一人でしたが、このドラマでは、昨今の
医療系ドラマと同じく、ナースキャップが登場する機会がなかっ
たように思います。一昔前のドラマでは当然のように登場した
キャップですが、衛生面などを理由に廃止する病院が多いこと
から、次第に影が薄くなっているように感じます。
 私も長らく実物を見たことがなかったのですが、先日取材した
療養型病院の廊下で、キャップをかぶった看護師と出くわしま
した。取材対象者が現れると、思わずキャップをかぶる理由を
尋ねてしまいました(取材とは別件です)。
 返ってきた答えは、患者にとって分かりやすいからというもの。
特に、認知症の患者に看護師だと認識してもらいやすいという
ことで、衛生面に気を配りながら着用を続けているそうです。
 思えば、急性期以外の病院が舞台のテレビドラマが少ないこと
も、画面上にナースキャップが見当たらない理由の一つなのかも
しれません。回復期や慢性期の現場にも、取り上げるべきことは
たくさんあります。当社も引き続き取り上げますが、読者の中に
テレビ関係者の方がいましたら、そんな話を考えてみてはいかが
でしょうか。(SAT)


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投稿時間 : 19時55分56秒

カテゴリー : 記者のこぼれ話

ジャンル : 指定なし

 以前この「こぼれ話」の欄で資格試験を受けた話を書きましたが、
あれからちょうど1年が経った先月、1つ上の級を受験してきました。
前回はたった数カ月間でひたすら知識を詰め込むという付け焼き刃
なものだったため、今回は1年かけてじっくり勉強することに決めて
進めていきました。
 無音状態が苦手な私は、受験生の頃から勉強時に使用しているBGMが
あります。それは当時話題になった「集中力を上げるためのマーチ」
というもの。マーチのテンポである1分間に116―120拍のリズムが脳に
いい影響をもたらす、という話を聞いてからすぐにCDを購入して、それ
を勉強のお供にしていました。
 これが、なかなか効果があるのです。学生時代に吹奏楽部に所属し
ていたため、このテンポ感が体に染み付いているからなのか、どこか
リラックスできるのです。プラセボ効果かもしれませんが、この年に
なっても学生時代と同じ方法が使えるものかと、少し感動してしまい
ました。しっかり理解するまでに、学生時代に比べればかなり多くの
時間を費やしましたが、めでたく合格することができました。
 あっという間の1年でしたが、肩の荷が下りた気分です。ここで得た
知識が無駄にならないよう、日々勉強を続けていきたいと思いますが、
まずは趣味などで思う存分、羽を伸ばしたいところです。(YN)



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投稿時間 : 19時42分12秒

カテゴリー : 記者のこぼれ話

ジャンル : 指定なし

 職業病という言葉がある。私も家で、「それ職業病だね。直しな
さいよ」と妻からしかられる。彼女の言い分によると、日常で起きた
ことを話すとき、私が「え、どうして?」とか「なぜそうなるの?
などと聞き返すことがよくあるが、それが「ウザイ」そうだ。NHKの
某番組で、報道出身の人が家庭内で「うん分かるよ、そうだね、
その通り」と言うように言われることがある、などと話しているのを
聞くと、「ほらね」とこちらに向き直って同じようにしろと、のたまう。
 要するに、人の話を素直に聞け、変にまぜっかえすな、別に解決策を
求めているんじゃない、ということなのかもしれない。それで、わが家
の中では、会話中にあまり理由を聞かなくなった(…と思う)。しかし、
根っからの性分というもので、どうしても理由が知りたくなるのは変わ
らない。物事には因果関係がある。だから記者としては必須の要素だと
思っている。
 何かの出来事について、「どうしてそうなった?」と疑問を持つだけ
でなく、誰かの発言や発表に対して「それ本当?」と疑ってみることが
ない記者は、記者ではない、とさえ思う。例えば、大臣が国会で答弁した
内容について、そのまま信じ込んでしまえば、何事もない。疑問に思い、
疑ってみて、調べた上で発言は事実ではないと報道すれば、大臣が謝罪
する場合もある。それが、記者が世の中に貢献することにつながる。
 最近は、ネットの発達に伴ってフェイクニュース(うその情報)も
世界中に拡散するようになった。昨年から米国でも話題になっているが、
出し手の正体が分からなかったり、ニュースへのチェックが甘いなら、
うそ情報がやむことはないだろう。そこで読者の皆さんには、ネットでも、
新聞、テレビでも情報を100%信用せず、少しでも「本当?」と引っ掛かる
ことがあれば、ほかの媒体、報道機関のニュースも確認することをお勧め
したい。ニュースの受け手も能動的に動かなければいけない時代になった
のだと思う。(M)



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投稿時間 : 20時17分24秒

カテゴリー : 記者のこぼれ話

ジャンル : 指定なし

 日ごろ通勤で利用している電車の運行がよく遅れる。人身事故や
信号機・車両の故障が原因であれば、どうしようもない。だが、
最近は乗客同士のトラブルや暴力行為で遅延することも少なくなく
これには辟易する。「外でやってくれよ」と言いたくなる。
 車両内で多発する乗客の迷惑行為、犯罪、シートの破損などは、
どの鉄道会社にとっても悩みの種だろう。そうした中、東京都
交通局と東京メトロは、地下鉄のすべての車両に防犯カメラを
設置することを決めた。電車の中での痴漢やその冤罪、けんかや
迷惑行為などの防止と抑制効果が期待できるほか、運行の遅延が
今よりも減りそうなので、この取り組みには賛成だ。
 車両内のカメラについては、埼京線などで既に設置されているが、
普及には至っておらず、多くの路線での導入が望まれる。ただ、
設置した場合、画像の厳重な管理はもちろんのこと、犯罪や迷惑行為
の防止効果の検証を、ぜひやっていただきたい。(MA)



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投稿時間 : 19時10分19秒

カテゴリー : 記者のこぼれ話

ジャンル : 指定なし

 YN記者、KM記者と続いて野球ネタを取り上げているので、最近の
事情に詳しくない私も細々とバトンを受け継ぎたいと思います。
 今はワールド・ベースボール・クラシックにも目を向けないあり
さまですが、小学生時代は地元チームに属する野球少年の端くれで
した。きっかけは、祖父が買ってくれたグラブだったと思います。
 目が悪く、チームを途中で辞めてしまいましたが、近所に住む
子どもやその父兄のほとんどが野球に熱心で、みんなで毎日のよう
に、ノック練習や投球練習にいそしみました。
 高校に入ると部活(陸上部)が忙しく、グラブをはめる機会は
ぐっと減りました。同時にペナントレースの行方に対する関心が
薄くなりましたが、球場とは縁が切れず、今も年に一度くらいは
友人や親族に誘われて観戦に出掛けています。
 思い返すと、私が野球を始めたころ、私の周りでプロスポーツと
言えば野球か相撲でした。しかし、最近はサッカーやバスケット
ボール、テニスなども挙がります。そんな中で野球の人気を維持し、
高めようとする球界関係者の努力は並大抵ではないと、頭が下がる
ばかりです。
 ただ、一児の父になった今、息子にグラブを買い与えるかどうか
は迷うところです。特に、一部の球児の不祥事を伝えるニュースが
流れると、どうしても足踏みしてしまいます。競技人口を増やす
上では、アピールできるくらいの健全さを確保することこそが大事
なのではないかと思います。(SAT)



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